KIKOIBRAND×助育師

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KIKOIBRANDでは、赤ちゃんの発達の専門家「エミリー先生」と一緒に商品開発なども行っています。

キコイの生地の心地よさは赤ちゃんの触覚を育みます!

第2の脳とも言われる赤ちゃんの肌、キコイの生地の心地よさは赤ちゃんの触覚(= 触れる・触る)を育みます。
感覚を育むことは脳を育てることにもつながり、ママの肌触りのよう に優しい肌触りのキコイの生地は、赤ちゃんに心地よさと安らぎを与え、脳の発達をサポートしてくれますよ。

キコイの色使いは、視覚(五感の一つ)を育みます!

赤ちゃんは赤青黄をはじめとする原色が見やすいといわれています。また色のコントラストも赤ちゃんにとって認識しやすいとされています。
赤ちゃんに認識しやすいキコイの色合いは、視覚をも優しく刺激してくれます。
赤ちゃんがキコイの製品を身に着けることで、それに触れ、見るママも心が穏やかになる!双方によいメリットがありますね。

このような、子どもの発達に精通した理学療法士のエミリー先生の助言を商品開発にも生かしています。
赤ちゃんにとっても、周りの大人にとっても優しい商品を、親、お孫さんの想いに寄り添って開発しています。

ままこや院長えみりー先生のご紹介

理学療法士エミリー先生

日本で初めての小児科専門理学療法士・助育師

以前の職場で、新生児集中治療室、乳児検診リハビリを経験する中で、赤ちゃんの正常発達の大切さに気付く。
その大切さをひとりでも多くの親子へ伝えるため、育児や育ちをサポートする日本で唯一の現代の寺子屋を熊本県にて設置。

理学療法士であり、一児の母であるというバックグラウンドを持ち、女性の育児や赤ちゃんからの育ちを助ける「助育師」というという役割を確立し、「助育」「ままこや」を広める活動を開始。
全国各地でも発達の大切 さを伝えるための講演 活動なども積極的に行っていっています。

ままこや助育院の赤ちゃんの成長を支える運動の道具

熊本県の小国杉をふんだんに使ったオリジナルのアイテムです。

0歳〜1歳までの赤ちゃんが通うままこやさん。思い切りはいはいしたり、クライミングをしたりしています。お母さんでは、危ないからと避けてしまう赤ちゃん本来の動きを引き出します。

ままこや

かしこい赤ちゃんとママの助育院 ままこや

熊本市中央区琴平本町8-12